
瀧下 美里
武蔵野茶房 ASTA店 店長
2016年入社

- 私は製菓の専門学校へ通い、パティシエを目指していました。
しかし、レストランサービスの資格取得やコンテスト出場、
アルバイトでの接客を通してお客様とお話する楽しさを知り、販売職を志しました。
もちろんお菓子作りは好きですし、学生時代学んだことを生かしたいと考え、
ケーキショップでの勤務を希望していたところ、武蔵野茶房と出会いました。
どの店舗に行っても明るいお店の雰囲気、「このお店、商品が好きなんだ!」と思わせる、
愛のある接客を受け、「私もこんな接客をしたい!」と感じたのがきっかけです。

- 入社後1年半からは武蔵野茶房 ASTA店の店長として、
販売をはじめスタッフのマネジメント、店舗運営の全てを担当しています。
私に務まるのか不安もありましたが、お客様からの労いのお言葉を
かけて頂くこともあり、自信に繋がりました。

- 先輩スタッフからのアドバイスや同じ店舗の仲間の手助けのおかげで、
日々を乗り越えられます。店舗のカラーは店長次第で変わると思います。
“お客様が笑顔でお帰りになる”店舗を目指し、
私にしか出来ないお店づくりをしていきたいです。



門村春実
武蔵野食堂田無本店
ホールリーダー
2008年入社

-
子育てが落ちついた頃、そろそろ働こうかと7年ぶりに応募したのが武蔵野食堂でした。
思い返してみれば、求人サイトでなにげなく武蔵野食堂を見つけ、
間違えてポチッと押してしまったのが、まさかの送信ボタン!
それが武蔵野食堂との出逢いでした。
そんな笑い話から早12年目!!武蔵野食堂との運命を感じます。

-
元々、接客が好きで、イタリアン料理が好きなので、“天職”だと感じています。
現在まで色々な方と一緒に働き、店のカラーも様々でしたが、
武蔵野食堂での出逢いは、私にとってかけがえのない宝物です。
アルバイトの学生さんなどが卒業する時は、皆で送別会を毎年やる程、若いスタッフとも仲良し。本当に家族の様な温かいお店で、卒業したスタッフが顔を見せに来てくれると、武蔵野食堂の母の気分でその笑顔に癒されます。
そして、お客様とのふれあいから、毎日笑顔を頂き、「美味しかったよー」の一言に、
やり甲斐を感じます。

- 長期間在籍している古株ということで、昨年からホールリーダーとして
働かせて頂いています。
武蔵野食堂の仲間達と助け合いながら毎日楽しく働いています。
田無のイタリアンと言えば“武蔵野食堂”と言われる様、お客様から
「また来るね」と言ってもらえる店でいられる様、満足の笑顔を頂ける様、
これからもスタッフと共に、向上心を持って
武蔵野食堂を盛り上げていきたいです!










